待ちに待ったナナさんの第2回くすぐりプレイのレビュー
今回もかなりえげつない責めをされたらしく
読んでいて滾りました(笑)
お相手は所長ではありません
ナナさんに掲載許可を取っています

【2回目ぷれいれぽ】
DMの時点から「スカート買ったので、それ履いてもらって街を散歩したい」と言われ、めちゃくちゃ変態の人なんだろうなと思って合流地点で待ってたら、現れたのは意外にも(?)普通の男性。
軽く挨拶だけ交わして、「じゃあ早速。。」と言ってカバンから別の袋が出てきて駅のトイレで着替えに。 新品の白いスカートを袋から開けて全体を見ると、めちゃくちゃ短い笑
これ履いて大丈夫か?と思いながらスカートを履き替えると普段ミニスカートを履いているわたしでもスースーするぐらい超超ミニスカート! 個室から出て鏡で確認してさらに驚き。 「めちゃくちゃぱんつが透 け て い る!!」
白い下着が好きとお相手が言っていたので、それを履いてきたのが、もう罠にハマった感じで、前からも後ろからもすけすけ笑 (女の子はよく知ってると思うけど、白の下着はよく透ける) ほんとにこれ履いて出るか3分くらい悩んだけど、せっかくお相手の方が買ってきてくれたので、渋々外に出て再度合流。
心なしか普段より人の目をめちゃくちゃ感じた笑 スカートを履き替えたわたしの姿を見て、「似合う〜!」と大声で褒められて、まじで黙ってほしかった笑 そしたら「じゃあ後ろついていくので、先進んでください」と言われ、なんとわたし一人で歩かされるはめに。
「せめて一緒に歩いてよ〜」と心の中で大叫びしながらホテル街を歩くとビル風でスカートがめくれるめくれる。 ちらちら後ろを振り返るとニヤニヤしながら、後ろをついてきてて、ぜったい後で一発殴ると心に決めた。
ホテルに到着して部屋に入ると、めちゃくちゃ恥ずかしかったことを猛抗議したが、いきなりベッドに押し倒されて、両手を頭の上で人力拘束されて、「興奮した?濡れてる?またしたいよね?」とわたしが「イエス」と言うまで、くすぐり拷問された。
ぜったい「イエス」なんて言いたくなかったけど、超ミニスカートでぱんつは丸見えだし、くすぐったいし、早く止めてほしくて「興奮しました!すっごく濡れてるし、また散歩したいです!」と言わざるを得なかった。
そしたら「じゃあ確認するね」と言われ、足をお相手の肩にかけられて、片足だけ開脚される状態に。 そしたらいきなりスカートの中に手を入れられて、おまたこちょこちょ。
くすぐり尋問で興奮したわたしはぐしょぐしょになっていて、それにプラスおまたこちょこちょまで入ってきて頭がおかしくなりそうだった。 お相手も興奮したのか、脇、脇腹、おなか、おまた、内ももを片手でものすごいスピードでくすぐりまさぐり始めた。
そのあいだもずっと尋問が続いてて、答えを探さないと終わらないのに、思考が纏まらなくて狂いそうになりながら大笑いするしかなかった。 その超速くすぐりを30分ぐらい(多分)受け続けて、開始早々わたしは体力を半分以上持っていかれた。
休憩してていいと言われたので、ソファでぐったりしていると、お相手はベッド拘束の準備をし始めていた。 さっきあなたも結構動いてたように見えたけど、全然バテてなくてぐりの方の体力が羨ましかった。
ベッド拘束の準備が完了したら、私服のままベッドに腕だけ拘束されて、足は自由な状態に。 動けるところと動けない塩梅がわたし的にちょうどよくて、興奮した。 お相手は動画撮るねと一言だけ言って、また撮影された。 カメラの準備が完了したら上に覆いかぶさってきて、いきなり脇を集中責め。
さっきは超速ではあったけど、片手だったからまだ大丈夫だった。 今度は両手で超速くすぐりをされて、わたしは今日一番の大笑いをした。 もうくすぐったくてくすぐったくて、早く終わって欲しかったから、なんどもごめんなさいって叫んだのに、全然止まない。
やめてって言ってもやめない人が好みとは言ったけど、これだけずっと凄まじいスピードでくすぐられたら、さすがにつらすぎて、演技じゃなく本気でごめんなさいした。 それからくすぐる手が止まったのは、また30分後だった(撮った動画を見返したら30分経っていた)
開始1時間ちょっとしか経ってないのに、わたしは汗だくでへとへとに。 お相手が「白い下着好きなんだよね」とか「濡れてる」とか言っていた気がするけど、よく聞こえなかった。 そしたら何も言わずにスルスルとわたしのぱんつを脱がしたと思ったら、次の瞬間お相手はそのぱんつのにおいを嗅ぎ出した
もうほんとにほんとに恥ずかしすぎて、全力でやめてって言ったけど、拘束されてるから動けない。 わたしは白のすけすけのミニスカートにノーパンというほんとに情けない格好でお相手がわたしのぱんつのにおいを嗅ぐのを「恥ずかしいからやめて!」と言いながら眺めるしかなかった。
「本気で嫌がっているのがいい」と言ってカメラを持ってきて、わたしの顔の近くやおまたの辺りを舐めるように撮影していた。 今度はカバンから何かゴソゴソ道具を取り出してきて、出てきたのは筆。 しかも太いのや細いのと種類も豊富だった。
その筆をなんとノーパンのわたしのおまたにあててこしょこしょとくすぐり出した。 ノーパンのまま筆でくすぐられてみたいって言った覚えはないけど、わたしのツボを抑えるようなくすぐり方をされて、笑っているのか喘いでいるのか分からない声が出た。
しかも筆はすごく焦れったくて、大笑いするほどではないけど、ずっとくすぐったいのが続く感じで、これはこれできつい。 太い方でおまた全体。細い方でクリを集中的に責められて、ずっとぴくんぴくん腰が動いていた。 ハードとソフトを使い分けされたような感じで、前回とは違うくすぐりを経験した。
その後は上の服とブラを捲りあげられ、お腹と脇腹にオイルを塗られて、電磁棒でハード責めをされた。 その間も筆はずっとおまたをこしょこしょされてて、気持ちいいのとくすぐったいので、本日n回目の狂い笑いをした。 最後までいろんなくすぐりと色々したけど、また書くの疲れたからここまでにする
その後はお家に帰って、撮った動画を見返しながらおなにして爆睡。 3時間丸々くすぐられ続けて、さすがに体力がなくなりました。 でもくすぐりだけじゃなく、羞恥ぷれいもされて、そのときは本気で嫌だったけど、後々思い返すとなぞに興奮して新しい扉を開きそうになってしまった。
ちなみに白のスカートはお相手の方が持って帰られました笑 ぷれい2回目にして、とんでもないど変態の方と会ってしまったぷれいれぽでした。



