ナナさん実体験の初くすぐりプレイレビューを
読んで全勃起しましたのでブログへの掲載許可を
したところ快くOKしてくれました♪
ナナさんの相手は所長ではありません

【初ぷれいレポ】
合流してホテルに向かうまでの間、ずっと腰に手を回されてて、いつでもこちょこちょできる準備万端て感じでいきなり興奮した。 (てか、最初はお茶とか挟むよとか言われたけど、そんなんいいから早くしたくてめちゃくちゃ早歩きでホテル向かった笑)
お部屋選んでるときも、「あーこれから初めて会った人にこちょこちょされるんだな」って思ったら、そこでもまた濡れた。 お部屋に入ったら最初に1人ずつシャワー浴びさせてもらって、新しく買った下着とローブに着替えた。
わたしは後からシャワーを浴びたけど、待ってる間も濡れるし、変な汗かくし、このままシャワー浴びさせてもらえずにぷれい始まったらめちゃくちゃ恥ずかしいとか考えてたけど、ちゃんと浴びさせてくれました笑
お風呂から出たら、わたしの赤いローブ姿にお相手が興奮してて、ローブめくられて下着とかめちゃくちゃ近い距離でまじまじ観察されて、下着姿の写真を撮られまくった笑
人に(過去の元彼含めて)自分の下着写真を撮られたことなかったけど、これでおなにするのかなとか、相手のカメラロールに自分の下着姿の写真が残るのかとか考えたら、謎に興奮してほんと自分てどえむだなと再認識した。
一通り色んなポーズで写真を撮られたら、ベッドに押し倒されて、念願のこちょこちょ開始! 元彼のイチャイチャこちょこちょとは比べ物にならないぐらいの指使いでいきなり大笑い。 「雑魚ちゃんだね」とか言われて、そのワードチョイスにどえむのわたしはさらに興奮。
でもローブの上からでしか触ってくれずに不思議に思ってたら、「服着て」って言われて着てきた私服を再度着させられた。 (せっかく買ったローブの着用時間15分ぐらいだった笑) 着てきた私服に着替え終わったらベッドやら扉やらに拘束具が準備万端!
これを準備するために着替えさせたのかと思うとなんか感動した。 まずは目隠し。 前が見えなくて怖かったけど、手を取られてゆっくり扉に誘導され、立ち拘束! ずっとA Vで見ていた拘束をされてわたしは大興奮。
まずは脇腹を下から上になぞられた。 服の素材が変わるとここまで感じ方も変わるのかと思った矢先、脇を集中責め! お部屋に入ってすぐのこちょこちょは拘束されてなかったから抵抗できたけど、腕が下ろせない状況で脇を責められるのが、発狂するぐらいくすぐったかった
そしたら次は太ももをこちょこちょ。 脇とか脇腹は中学生のときに男子たちにいたずらでくすぐられたことあるから、ある程度耐性はあったけど、内ももを人にくすぐられたのははじめてで、全然耐えられなかった。
しかもわたしの大好きな場所に近いところを焦らされながらこちょこちょされてることに対してさらに興奮。 そしたら次はスカートの中に手を入れられて、内ももをゆっくりなぞられて、ぱんつの際と鼠径部をこちょこちょ。
それがすごく焦ったくて、早く触って欲しいのにそれを言えないまま、笑うしかなかった。 鼠径部→脇腹→脇→足→太ももを順番にこちょこちょされどこを触られてるのかもう分からず、わたしは笑うことしか許されない状態。
そしたら、急に身体に電気が走ったような衝撃がきて、意識をがんばって集中すると、ほんとにほんとに大好きなおまたこちょこちょ! もう、焦らして焦らして焦らしまくったあとに大好きなところをこちょこちょされて、大洪水。
くすぐったさと気持ちよさが同時にきて、頭おかしくなりそうだった。 そしたらぱんつを太ももあたりまで脱がされ、そのまま目隠しを取られたら、目の前に鏡に写った自分が。。!
目隠しされてたから目の前に鏡があることに気が付かなかったけど、もうわたしが大好きなシチュエーションじゃん!と心の中で大叫び。 (自分がかわいそうな姿とか情けない姿に興奮するどえむ)
「おま◯こ丸出しで恥ずかしいね(うろ覚え)」なんて耳元で囁かれて、ダム崩壊。 (スカートと上の服はいつの間にか捲りあげられてた) そしたら、お尻の割れ目から這うようにおま◯こに手が伸びて直接おまたをこちょこちょ!
下着越しでもくすぐったかったのに、素肌だともっと感じて、笑ってるのかあえいでるのかわからない状態。 そんな状態で20分ぐらい責められて、笑い疲れて立ち拘束は終了。
拘束具を外してもらったら、何とも言えないような解放感があってこれもまた拘束のいい点なんだなと思ったことをうっすら覚えてる。 次は休憩もなくベッドに誘導されて、全ての衣類を脱がされた。
まさかくすぐりぷれいで裸になると思ってなかったけど、抵抗する力もなくなってたから、されるがままに。 付き合ってもない男の人に裸を見られる経験なんてなかったから、めちゃくちゃ恥ずかしかった。
裸になったら、またお相手の人が興奮したのか、携帯を持ってきたんだけど、さっき拘束されてたドアの前から携帯を持ってきて、「さっきの姿撮ってたのー?!」と思ってめちゃくちゃ恥ずかしくなった。
また色んなポーズで裸の写真を撮られた後、わたしも今日のぷれいのどうがほしい!と思ったから、じぶんの携帯もベッド脇にセットした。 次は裸のままうつ伏せでX字に拘束。 ベッド拘束も夢だったから、本日3回目の念願叶い。
うつ伏せで後ろが見えないけど、足裏に何かを付けられてた。 オイルを脇、脇腹、背中、太もも、おまたに塗られて、後ろから覆い被さるようにガラ空きの脇と脇腹をこちょこちょ。 さっきは素肌だったけど、オイルで滑らかになるとさっきの数倍くすぐったくて、笑い叫んだ。
くすぐられるために会いにきたのに、初めて笑いすぎて後悔しそうになった笑 そしたら、おまたに何か硬いものが当たるなと思ってたら、それがすごいいきおいで振動しだして、まさかの電マ! もちろん間髪入れずに上半身をこちょこちょ。
快楽くすぐり責めというものを初めて体験して、意識飛びそうになった。 それが数十分続いたあと、上半身のこちょこちょが止まったから、やっと休憩もらえると思って安堵したのも束の間、足裏をごそごそし出して、先程の器具をスイッチオンした瞬間、今日この人に会ったことを後悔した。
(後から聞いたら)ヘッドマッサージャーを足裏に使っていた。 隣の部屋にわたしの声が聞こえるんじゃないかと思うくらいの大絶叫が鳴り響き、その声を聞いて、お相手はもっと興奮したらしく、電マの威力を上げられた。
足裏とおまたに強烈な刺激がきている中、何かガチャガチャ音が聞こえたので、ごめんなさいを連呼しながら、必死で止めてほしいアピールをしたのに、今度は脇腹にも強烈な刺激がきた。 (これも後から聞いた)くすぐり電磁棒とやらをガラ空きの脇と脇腹に当てられた。
これもめちゃくちゃ狂いそうなくらいやばかった。 わたし、(正しい使い方の)ヘッドマッサージャーを自分で使ってもゾクゾクするのに、それが振動しながら、弱いところを集中的に責められて人生で初めて、本気で止めてほしくてごめんなさいしまくった。
止めてって言っても止めない人が好きだったけど、こんなに辛くて苦しくて気持ちいいものだとは知りませんでした。 その後も色んな責め方をされて、最後は仰向けに拘束され、おっぱいやおまたを電磁棒で責められり、他にも色々されたけど、書くの疲れたので後はご想像にお任せします。
「拘束されてくすぐられるのが念願」と言っていた自分をビンタしたいぐらい。 最後撮られた動画を全部送ってもらって、その動画を見ながらこれを書いてる。 結果を言うと、完全にくすぐり沼に落ちました。
ただ、くすぐりでイクことはなかったので、ぐらイキというものを経験してみたい。 欲を満たすどころか上がりまくったので、来週もくすぐりぷれいの予定を立てたいと思います。 色んな人と会ってみたいので、1度会った人とは基本的に会いません!
会いたいなと思った方が何人かいらっしゃるので、今から声をかけたいと思います。 文書書くの苦手だし、初ぷれいが濃すぎたので長くなったけど、最後まで読んでくれてありがとうございました



